ハオルシアのための徒長センサー|イチゴサボテン

2か月 ago by in 育成日記 ハオルシア
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sabo01


夏になると徒長する。

 

ハオルシアが徒長する・・・

 

ということで、徒長する原因を知りたいと毎年思っております。

徒長の原因は、水や肥料のやり過ぎと言いますが、春や秋には同じ管理でも徒長しないわけです(むしろ春秋のほうが成長期なので水やりの頻度は多いわけです)。

でも夏になると日光も強くなってるはずなのに徒長します。

 

 

温度なのか空中湿度なのか・・・後者の原因をつぶすために、サーキュレーターや除湿器を今年は早めの時期から掛けています。

だいたい30度を超えるあたりがやばいらしいというのはどこかで見ました。

 

 

とりあえず、徒長の兆しを示すセンサーが欲しいと思い、今年の春に購入したのが、ダイソーの100円サボテンです。

これがピグミンみたいな姿にヒョロ長く育ってくると、このサボテンを置いてる環境は徒長するレッドラインの環境ということになります。

 

 

で、案の定・・・・

 

sabo01

な~~に~! やっちまったな~~

 

サボテンの姿がイチゴ化しております。

 

 

うーん、何をすれば徒長を防げるのか・・・

ちなみにハオルシアにはまだ水をあげてますが、このミニサボテンにはあげていません。もう空中湿度だけで十分な水分量があるんじゃないかと思われます。

 

 

このところ天気が突然崩れやすいとはいえ、晴れの日は続いているので良好なお天気状況であるはずなのに



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